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2007-2008年度適用
(2004-2005年度用) サンデートランスファー クラークライセンス
ジャッジングプログラムルール
第1章 第2章 第3章 第4章 第5章 第6章 第7章 第8章 第9章 第10章
ジュニアショーマンシップ競技
一般的な規則 指針と実行情報 ノービスレベル シニア レベル FAQ
The Cat Fanciers’ Association, Inc. ジャッジングプログラムルール 2001年10月1日施行(2003年6月改訂)
下線部分は変更点 (この規則は2004年12月31日まで有効。
2005年1月1日現在で、インターナショナル・ディビジョン・ジャッジング・プログラム・ルールは、
その時に有効な、このジャッジング・プログラム・ルールに復帰する。
2004年12月31日現在でそのプログラムにおけるアプレンティス、アプルーバル・ペンディングのジャッジは規制条項免除で資格を得るだろう、
すなわち、そのジャッジはアプルーブドの資格に昇格するまで、2004年12月31日現在のインターナショナル・ディビジョンの規則に従う事になる。)

第7章 アプレンティスとアプルーバル・ペンディング・ジャッジの昇格のための必要条件と手続き。

以下の条件は他のどのような要素が審議されるA. 以前に昇格のための必要条項として満たされなければならない。
このプログラムのどのような段階をも、どのような場合においても、省略されることはない。

1. それぞれの昇格の審議に対し、インターナショナル・ディビジョンまたは日本に住んでいるジャッジは除いて、
最低でも2つのショーはそのジャッジの住んでいるリジョンの外か、そのジャッジの住んでいるところから
500 マイル以上離れたところで審査がなされたものでなければならない。インターナショナル・ディビジョンにおいては、
そのジャッジが住んでいる国の外での2つのショーが、アプレンティスとアプルーバル・ペンディングのカテゴリーにいる全てのジャッジにおいて、
それぞれの昇格資格のために必要とされ、日本においては、そのジャッジが住んでいる所から、少なくとも240キロメーター離れたところでの、
2つのショーが、エグゼクティブ・ボードによる昇格のための審議資格を得る以前に、
アプレンティスとアプルーバル・ペンディングのカテゴリーにいる全てのジャッジに必要とされる。
ジャッジはそれらのショーをとり行うクラブの現メンバーであってはならない。

2. いずれの特定な昇格に対しても、必要事項は48 ヶ月以内に完了されなけばならない。これらの必要事項を満たしてないアプレンティス・ジャッジは、
ジャッジング・プログラムから除外され;アプルーバル・ペンディング・スペシャリティー・ジャッジはアプレンティス・スペシャリティーの地位に降格される。
この要求項目はアプルーバル・ペンディング・オールブリードジャッジには適応されない。

B. アプレンティス・スペシャリティー・ジャッジはアプルーバル・ペンディング・スペシャリティージャッジの地位への昇格のための審議資格が出来る前に、
最少8回の完全なチャンピオンシップ・ショーで満足のいくように審査せねばならず、そのうちの2回はリジョンの外か、
自分が住んでいるところから500マイル以上離れたところでのショーでなければならない。8回の必要とされる評価を満たすために、
そのジャッジはそのジャッジが会員資格を保持しているクラブのショーで役職に就いている場合もあるが;しかし、
そのようなクラブからの2つを越える評価表はこの要求項目を満たすために用いられることはない。

C. アプルーバル・ペンディング・スペシャリティー・ジャッジは、アプルーブド・スペシャリティー・ジャッジの地位への昇格のための審議資格が出来る前に、
最少8回の完全なチャンピオンシップ・ショーで満足のいくように審査せねばならず、そのうちの2回はリジョンの外か、
自分が住んでいるところから500 マイル以上離れたところでのショーでなければならない。
8回の必要とされる評価を満たすために、そのジャッジはそのジャッジが会員資格を保持しているクラブのショーで役職に就いている場合もあるが;
しかし、そのようなクラブからの2つを越える評価表はこの要求項目を満たすために用いられることはない。

D. 1つのスペシャリティーでアプルーブドで2番めのスペシャリティーでアプルーバル・ペンディングのどのジャッジも、
アプルーバル・ペンディング・オールブリード・ジャッジ(アプルーブド・エニー・スペシャリティー)の地位への昇格のための審議資格が出来る前に、
最少12 回のチャンピオンシップ・ショーで満足のいくように審査をしなければならない、そのうちの2つはリジョンの外か、
自分が住んでいるところから500 マイル以上離れたところでのショーでなければならない。12 回の必要とされる評価を満たすために、
そのジャッジはそのジャッジが会員資格を保持しているクラブのショーで役職に就いている場合もあるが;しかし、
そのようなクラブからの2つを越える評価表はこの要求項目を満たすために用いられることはない。

E. アプルーバル・ペンディング・オールブリード・ジャッジは、アプルーブド・オールブリード・ジャッジの地位への昇格のための審議資格が出来る前に、
最少12 回のチャンピオンシップ・ショーで満足のいくように審査をしなければならない、そのうちの2つはリジョンの外か、
自分が住んでいるところから500 マイル以上離れたところでのショーでなければならない。三回の審議の後、アプルーブドの地位へ昇格しなかった
アプルーバル・ペンディング・オールブリード・ジャッジは、アプルーバル・ペンディング・オールブリードの地位から排除され、
アプルーブド・エニー・スペシャリティージャッジと称される。ジャッジはそのショーを主催した2つのクラブだけの、現メンバーであってもよい。
( 1996 年10 月5日以前のジャッジング・プログラムにいる全てのジャッジは、1994 年10 月のルールの元に、規制条項免除される。
しかし、レポートが承諾された場合にのみである。)

F. アプレンティスまたは、アプルーバル・ペンディング・ジャッジにより審査されるそれぞれのショーのために、
ジャッジング・プログラムから供給されるエバリュエーション・フォームは、大多数のショー・コミッティーにより完成され、サインされ、
ジャッジング・プログラム・コミッティーにそのショーの開催日より30 日以内に送られなければならない。

G. 必要事項を完成させた上での昇格は、エグゼクティブ・ボードの記名投票によりなされる。ジャッジング・プログラム・コミッティーと、
エグゼクティブ・ボードによる、エバリュエーション・フォーム、審査作業のレポート、ジャッジング・プログラム・コミッティーと
エグゼクティブ・ボードが入手可能なその他の直接関係のあるの情報の審議の後、エグゼクティブ・ボード参加メンバーの
2/3 以上の賛成票が昇格のために必要とされる。

H. アプレンティスとアプルーバル・ペンディング・ジャッジ、トレイニーは、ハウス・フォールド・ペットを含み、
どのようなショーでにおいてでも審査する場合には、ジャッジング・プログラム・コミッティーに、そのジャッジが受け入れられた審査のどれを受け持つかを、
そのショーの初日の最少でも30 日前に届け出なければならない、それはエバリュエーション・フォームが契約クラブに時間的にうまく送られるた
- 10/12 -めである。このような事前届け出がジャッジング・プログラム・コミッティーに規定時間内に送られないどのショーでの仕事に対しても、
クレジットは与えられない、そのジャッジが急な代理として働いた場合のショーは例外とされる。
この場合は、ジャッジング・プログラム・コミッティーには、契約書にサインされたとき通知される。この章に含まれる昇格の全ての必要事項I. は
絶対に縮小出来ない最少のものであって、これらを満たす事が昇格のための審査を保証するものではない。ジャッジング・プログラムにいる誰もが、
ジャッジング・プログラム・コミッティーの意見のもとに、それが有益と思われたとき、ジャッジング・プログラム・コミッティーにより、
さらなるショーをこなす事が要求される場合もある。